BodyChance ヨガで 動きのプロになろう! もっと楽にできる! あなたと生徒さんの力を引き出そう!

BODY CHANCEヨガ・プロコースで「動きのプロ」になろう
もっと楽にできる!~あなたと生徒さんの力を引き出す~

クラスの様子

 ヨガプロコースは、「動きのプロとしての指導者」を目指すための2年間の専門コースです。 

生徒さんの「動きを観察する力」そして「伝える力」を高め、「自分の本当にやりたいヨガ」を伝える指導者になりませんか?

ヨガプロコースは、こんな人に向いているコースです。

  • 痛みのないヨガを教えたい。身につけたい。
  • グループ・レッスンでも一人ひとりをみれる観察眼を磨き、指導力をあげたい。
  • 自分らしいヨガを教えて、必要な収入を得たい。

あなたの言葉は、生徒さんひとりひとりに、届いていますか?

「その人にあったヨガを教えられているだろうか?」
とグループ・レッスンで、ジレンマを感じたことはありませんか?

グループレッスンでは、しばしば、「先生が伝えているヨガ」に生徒が合わせるクラスになりがちです。
でもどんな生徒さんも、本当は自分を見てもらいたい、悩みに応えてもらいたい。
そういう一人ひとりの生徒さんの望みを叶えてあげて、初めてプロの指導者になれます。

 「難し過ぎる!」「そんなの無理!」と思ったあなた。
グループレッスンにおける「個別対応力」は磨くことができるのです!  

「ヨガ上級者」をめざすだけでは、「指導者」にはなれない

ヨガの先生ですから、みなさん、もちろんアーサナが好きで、練習を積み、アーサナがキレイにとれるかたは多いと思います。

ですが、自分には簡単にできてしまうことも、生徒さんにとっては、とても難しいことだったりするのです。

あなたのヨガは、本当に生徒さんに伝わっていますか?
ヨガの楽しみ、本当に効果的な身体の使い方を伝えるための、適切なインストラクションができていますか?

指導者に必要なスキルは「動きの観察力」と「伝える力」

ヨガで怪我をする原因や痛み、不具合の多くは、ヨギー達が持っている自分の身体についての誤解、動きの「思い込み」です。

解剖学の知識が不足しているのではなく、動きの原理を体で理解することが大切なのです。

生徒さんがやっている「カラダの構造」「動き」の観察方法を学ぶと、アシストが変わってきます。「カラダのある部分」や型に頼っていたところから「その人の全体」を診る考え方に変わってきます。

また、「自分がアーサナができる」のとは別に、「相手に”動き”を的確に伝える」というスキルも重要です。

「ヨガのポーズがどうも理解できないものがある」「なかなか生徒さんに動きが伝わらない」
そんな経験をされたことはありませんか?

一般的なヨガ・インストラクター養成コースでは、アーサナのとり方は教えても、「伝え方」「触れ方」「人の動きとマインドの観察方法」については、十分に学ぶ機会がないのが実情です。

動きが伝わる言葉、コミュニケーション方法、語彙の量、そして何よりヨガ・インストラクターとして人前にたつ「在り方」次第で伝わり方は大きく変わってくるのです。

Body Chanceヨガ・プロコースでは、
動きのプロの講師達が、あなたのカラダの機能に合った、自然なアーサナ(ポーズ)の取り方、伝え方を提案します。

怪我しない・させない、心地よいアシストとレッスンの作り方、生徒さんに伝わる言葉の選び方についても学べます。

ヨガプロ3つのコンセプト

ヨガプロBT学びモデル

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